【補助利用のメリット】
✔ 最大70%の受講費用補助が受けられます!
✔ キャリア相談や転職支援が受けられます!
※補助対象となる条件を満たしていることが必要です
無料のキャリア相談にご参加いただいた方に、転職に役立つオリジナル動画コンテンツをプレゼント!

【キャリア相談の内容】
キャリアコンサルタントが補助や講座の内容についてご説明します。
その上で今のお仕事の課題やキャリアコンサルタントの資格を活かして今後目指したいキャリアイメージについてお話を伺います。
※キャリア相談を受けて頂くには、経産省の補助条件を満たしていることが必要となります。
➀企業と雇用契約を結び働かれている方(アルバイト・派遣を含む、雇用保険加入無でも可)
➁雇用主の変更を伴う転職を目指している方
※詳細についてページ下部を必ずご確認ください
キャリアコンサルタントの資格や弊校の講習の内容を講座概要の説明動画を使ってご説明した後、弊校スタッフがご質問にお答えします。

実績のあるハイクラス講師陣による、丁寧な指導が特徴のキャリアコンサルタント養成講習を提供しています。
理論を学ぶ講義以外にも、グループワークやキャリアの棚卸しなどのワーク作業、カウンセリングのロールプレイなどの 演習時間が豊富に設けられており、実践的な体感型の授業となっております。
これらをすべてオンラインで完結しており、すべてオンラインで受講いただけます。

講習がオンラインなのはもちろん、通信添削課題の提出や習得度確認試験も、すべてオンラインで実施するため、通学不要です。
受講生は北海道から沖縄、海外まで。
「出張が多い」という忙しい方も海外赴任中の方も受講しています。
受験対策講座も原則としてオンライン。
どこにいても学科・論述・面接ロールプレイの対策ができます。

入学金なし、テキスト代込みだから、受講料だけでOK。
すべてオンラインのため、開講コストが軽減され、充実した内容の講習を他校よりリーズナブルに受講できます。

150時間相当の学習を、通常ペースのコースなら約3ヵ月で修了できます。
さらに、約1.5ヵ月で修了できる短期コースや、約0.5ヵ月で修了できる最速コースも人気です。
学習内容をを精査し、最短ルートで合格を目指せるカリキュラムを設計しているため、短期間のコースでも無理なく学んで、国家資格試験に臨むことができます。

現役キャリアコンサルタント、企業人事、キャリア支援専門家など、国家検定キャリアコンサルティング1級技能士を中心とした実務経験が豊富な超一流講師陣が直接指導します。
講師陣には人気キャリコンの著者も。
分かりやすい指導が好評です。

土曜・日曜・祝日で完結できるコースや平日のコース、午前・午後・夜間コースと多彩。
忙しい社会人や子育て中の方も続けやすいスケジュール構成で、ご都合に合わせて選べます。
Zoom講習80時間のうち16時間まで無料で振替OK。
急な事情が発生しても安心です。

資格を取得した後の支援体制も充実しています。
情報交換会やリアルの懇親会、業種別やテーマ別の交流会など随時開催。
縦・横・斜めのつながりを大切にしています。
就業や独立開業を支援するセミナーを開催。
養成講習アシスタントとして経験を積むこともできます。

国家試験に向けた学科、論述、面接の講座やセミナーを「受講生・卒業生価格」で受講できます。
講師から具体的なアドバイスやフィードバックが得られると好評です。
資格取得後に重要な自己研鑽につながる上位資格講座や更新講習で「さらなる学び」をサポートします。
①受講料が最大で70%補助されます
弊社のリスキリング講座は、経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」に採択されております。そのため、補助を受けるには必要な条件を満たせば、講座修了後に受講料の50%(消費税分を除く)、転職をして1年以上在籍すると受講料の20%(消費税分を除く)が補助されます。
②国家資格キャリアコンサルタントによるキャリア相談から転職支援が受けられます
受講の目的や
今後のキャリアプランの相談
地域連携プラットフォームの
キャリアコンサルタン
ト養成講習の受講
応募書類準備や求人情報の
提供・個別相談など
| 当社 | A社 | B社 | C社 | |
| 受講料 (税込) |
29万7000円 受講料・入会金・教材費を含む |
39万6000円 受講料・入会金・教材費を含む |
35万5300円 | 43万7800円 |
| 入学金テキスト代 | 0円 | 0円 | 入学金3万3000円 別途教材費が必要 |
入学金3万3000円 教材費2万8600円 |
| 受講期間 | 最速0.5ヶ月 (通常3ヶ月) |
約5ヶ月 | 最速3ヶ月 | 6ヶ月 |
| オンライン授業 | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| 講師 | 1級技能士や キャリコン 受験対策本著書など 一流講師陣 |
非公開 | キャリア系大学 講師など |
専任講師や 分野別専門講師など |
| 受験対策講座 | ◎ | ◯ | - | ◯ |
C.C 様
地域連携プラットフォームを選んだ理由は、オンライン開催の他の実施機関より受講料が安く、短期集中型だったためです。また、受験日に間に合うギリギリまで養成講習の申し込みをしていたので、資格を取りたいと思ったタイミングですぐに受講できたことも魅力でした。
実際に受講してみて、講師の授業が分かりやすく、ロールプレイを多く取り入れ実践形式であったことから、飽きることなく最後まで取り組めました。さらに、(妊娠中で)体調が悪い時に日程変更ができたこともとても助かりました。
資格取得後は、就職活動での選択肢が広がったことはもちろん、自分自身のキャリアを見直す際にも学んだことが活きていると感じています。
浦田ひろみ 様
私がプラットフォームを選んだ理由は、「全講義がZOOMで受講できること」と「受講料がリーズナブルなこと」の2点です。
地方在住で子供の学校や習い事の送迎に時間をとられる中、自分の通学に時間を割くことは考えられず、自宅で受けるZOOMでの授業は本当にありがたかったです。さらに、国からの受講料の助成(約7割も)がない全額自己負担の主婦の私にとってもぴったりな料金でした。資格取得後は仕事面以上に、身についた「話を聞く力」や「共感力」のおかげで、子供との会話がさらに楽しくなったことが一番嬉しい驚きとなっています。
Y.K 様リーズナブルな価格で、実務経験豊富な講師陣からオンラインで学べることと試験対策講座等が充実している環境面に惹かれ、選びました。
講習では、質問時間を設けている為、適宜、疑問・不明点を解消できます。振替・欠席も1時間単位ででき、育児・仕事の予定変更があっても、受講が続けやすいです。オンラインでもリアルな場を想定しての講師の指導とテキストと資料集が1冊にまとめられ、復習・予習もしやすかったです。
資格取得後、様々な雇用形態での働き方や職業選択の幅が広がり、未経験でキャリア支援の仕事に採用が決まりました。
無料のキャリア相談にご参加いただいた方に、転職に役立つオリジナル動画コンテンツをプレゼント!

【キャリア相談の内容】
キャリアコンサルタントが補助や講座の内容についてご説明します。
その上で今のお仕事の課題やキャリアコンサルタントの資格を活かして今後目指したいキャリアイメージについてお話を伺います。
※キャリア相談を受けて頂くには、経産省の補助条件を満たしていることが必要となります。
➀企業と雇用契約を結び働かれている方(アルバイト・派遣を含む、雇用保険加入無でも可)
➁雇用主の変更を伴う転職を目指している方
※詳細についてページ下部を必ずご確認ください
キャリアコンサルタントの資格や弊校の講習の内容を講座概要の説明動画を使ってご説明した後、弊校スタッフがご質問にお答えします。
大きく分ければ、「学科」と「実技」となります。
「学科」ではカウンセリング理論とキャリアコンサルティング理論、労働関係の法整備や社会保険労務の
知識、メンタルヘルスの知識と対応、キャリア教育、職業倫理などを学びます。講義も行いますが、
自宅学習で問題を解き「回答と解説」を読むことで知識が確実になっていきます。
「実技」では、面談(カウンセリング)が一人でできるように、実践的な演習を順を追って行っていきます。 体験的にカウンセリング手法を体得していきます。
年3回実施され、「学科試験」と「実技試験」に分かれています。
学科試験は、50問の四肢択一(4つの選択肢から1つを選ぶ)問題を100分で解くもので、35問以上の正解で合格となります。
実技試験は、「論述試験」と「面接試験」の2つを受けます。
・「論述試験」は、学科試験と同一日に実施され、記述式で、数問程度の設問に50分で回答しす。
・「面接試験」は、15分間のカウンセリングを、審査員2名の前で行う試験です。
相談者役は審査側が用意します。
・実技試験は150点満点で90点以上が合格ライン。但し「論述」で満点の40%以上、「面接」では、
たとえば「傾聴」といった項目の各採点項目のそれぞれが満点の40%以上になることが条件となります。
国家資格の受験資格は、キャリアコンサルタントとしての実務経験が3年以上となっています。
そうした要件にあえば受験できますが、そうでない場合は、 この講習のような厚生労働大臣が認可した「指定講習」を修了する必要があります。
学科試験の合格率は、試験の回によってばらついてはいますが、最近では50%を超えており、 平均しても50%弱といったところです。実技試験の合格率は、60%超といったところです。
オリジナルテキスト代は、一括して講習代に含まれています。 各種教材は、第一日目が始まる前までに、 郵送でご自宅にお送りする形が、原則となっております。
人事の仕事、人材サービス会社での営業・コンサルタント、 管理職・リーダー職としての部下のマネージメント、学校・塾などの教育機関での進路相談、
企業への組織改善コンサルティング、キャリアコンサルタント養成講習の講師、 キャリアコンサルタントとしての独立など、活かせる場面は様々です。
仕事以外にも、カウンセリングスキルは日常での様々な人間関係において役立ちます。
当校は、講座が終了した後も、キャリアコンサルタントのスキルを高めるための様々なサポートをしています。
合格するまで格安で受講できる受験対策講座や、カウンセリング経験を積むための研鑽の場のご提供、更新講習の実施、
キャリアコンサルタント養成講習の講師養成講習の実施などがございます。
国家資格キャリアコンサルタント試験は、実務経験がない方でも、養成講習を受講すれば受験資格が得られます。
キャリアコンサルティング能力のレベル感として、入口レベルに位置付けられています。
キャリアコンサルティング技能検定2級および1級はその上位資格です。
2級は、国家資格キャリアコンルタントに合格しただけでは受験できず、さらに3年以上の実務経験が必要とされます。
幅広いクライエントに対して厚みと広がりを持った支援が可能な、熟練レベルと位置付けられています。
さらに1級を受験するには、2級の技能検定に合格したことに加え、3年以上の実務経験が必要とされます。1級は指導者レベルと位置付けられており、スーパーバイザーとしてキャリアコンサルタントを指導することが出来ます。
受験資格等の詳細は、こちらをご覧ください。(キャリアコンサルティング技能検定HPが開きます)
弊校のキャリアコンサルタント養成講習では、まずは「カウンセラー」になるための学びをして頂きます。(カウンセリングの技法などを習うということです)「キャリア・カウンセラー」という言葉もあるように、私たちキャリアコンサルタントは、カウンセラーや心理士を含みこんだ資格(仕事)と言えます。
臨床心理士との違いは、キャリアコンサルタントは国家資格である、という点にあります。
公認心理師は国家資格ですが、取得には大学院に通ったりとハードルがかなり高い点が違います。取得のハードルの高さでいえば臨床心理士も同様です。
それに対して国家資格キャリアコンサルタントは、初回の受験で6割ほどの人が資格を取れる、国家資格としては比較的取得しやすい資格と言えます。世の中には「カウンセラー」や「心理士」といった名前がついた民間の資格が多々あるかと思いますが、それらとの違いは、キャリアコンサルタントが名称独占の国家資格である、という点です。「キャリアコンサルタント」を名乗るには資格が必要で、勝手に名乗ると法律にそって罰せられます。
「コーチ」との違いは、上記と同様にキャリコン資格が国家資格である、という点です。
コーチ系の民間資格も多々ありますが、どれも国家資格ではありません。内容的にみれば、キャリアコンサルタントの仕事の性質上、コーチと重なるスキルを私たちは身に付けます。例えば、クライアント(相談者)の方が「今までの仕事からIT系の仕事にキャリアチェンジしたい」といった希望で来られたような場合、希望の仕事に移れるように私たちが支援する、その手法は、まさにコーチングのやり方と同様のものとなります。
つまり、キャリアコンサルタントという資格は、「カウンセラー(心理士)」や「コーチ」も含みこんだ資格(職能)とも言えるわけです。