リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の補助はご存じですか?


リスキリング補助金をご利用の場合

最大 70 % 補助!

【補助利用のメリット】
✔ 最大70%の受講費用補助が受けられます!
✔ キャリア相談や転職支援が受けられます!

※補助対象となる条件を満たしていることが必要です

まずは無料キャリア相談へ


無料オンライン説明会無料のキャリア相談にご参加いただいた方に、転職に役立つオリジナル動画コンテンツをプレゼント!

【キャリア相談の内容】


キャリアコンサルタントが補助や講座の内容についてご説明します。
その上で今のお仕事の課題やキャリアコンサルタントの資格を活かして今後目指したいキャリアイメージについてお話を伺います。

※キャリア相談を受けて頂くには、経産省の補助条件を満たしていることが必要となります。

➀企業と雇用契約を結び働かれている方(アルバイト・派遣を含む、雇用保険加入無でも可)
➁雇用主の変更を伴う転職を目指している方

ONLINE SCHOOLING


完全オンライン対応
ハイクラス一流講師から学ぶ最短資格取得の道


実績のあるハイクラス講師陣による、丁寧な指導が特徴のキャリアコンサルタント養成講習を提供しています。


理論を学ぶ講義以外にも、グループワークやキャリアの棚卸しなどのワーク作業、カウンセリングのロールプレイなどの 演習時間が豊富に設けられており、実践的な体感型の授業となっております。


これらをすべてオンラインで完結しており、すべてオンラインで受講いただけます。

選ばれる8つの理由

01

通学不要で、どこからでも。

完全オンラインで資格取得を目指せる

養成講習は完全オンライン
通学の必要がなく、ご自宅などから受講できます。 仕事や子育てと両立しながら、 自分の生活に合わせてキャリアコンサルタントを目指せます。

02

目指す試験や予定に合わせて

最短約0.5ヶ月で修了を目指せる

✓ 通常コース 約3ヵ月
✓ 短期コース 約1.5ヶ月
✓ 特別集中コース 約0.5ヶ月

「いつまでに資格を取りたいか」 に合わせて選択できます。

03

必要な費用がわかりやすい

297,000円(税込)のシンプルな料金

受講料は297,000円(税込)。

入学金は0円。 テキスト代も受講料に含まれています。

わかりやすい料金設定で、安心して学びをスタートできます。

04

仕事や子育てと両立しやすい

2時間・4時間・8時間から選べる

「少しずつ無理なく学びたい」 「休日にまとめて学びたい」 「短期間で集中したい」。
生活スタイルに合わせて、2時間・4時間・8時間 の受講時間から選べます。

無料振替(16時間まで)で急な予定変更があっても安心して受講できます。

05

現場を知るプロから学べる

1級技能士を中心とした講師陣

✓ 1級技能士を中心とした講師陣
✓ 参考書・受験対策本の著者も在籍
✓ 実践につながる指導

国家検定キャリアコンサルティング 1級技能士を中心とした講師陣 が指導します。
豊富な知識と現場経験をもとに、 資格取得後の実践にもつながる学びを 大切にしています。

06

卒業してからも続く

充実の卒業生ネットワーク

10代から80代まで、世代や職種を超えて学び合える幅広いネットワーク。
情報交換会・リアル懇親会・ 業界別やテーマ別の交流会などを随時開催。
年代や職種を超えたつながりが、 新しい学びや活動のきっかけ につながります。

07

資格取得後も

学び続けられる環境

[1] 資格取得
[2] 更新講習・自己研鑽
[3] 上位資格への挑戦
[4] 専門家として成長

キャリアコンサルタント更新講習や、 上位資格を目指すための学びなど、 専門家として成長し続けるための環境 をご用意しています。

08

資格を「取る」から

「活かす」へ。

資格取得だけをゴールにせず、 その資格を仕事や活動で どう活かしていくか までを見据えてサポート。
就業・独立開業につながるセミナーや、 養成講習アシスタントとして 実践経験を積む機会もあります。

活躍できるシーン・職場

キャリアコンサルタントの専門知識とスキルは、社会のあらゆる場所で必要とされています。

企業内での人材育成から、就職支援機関、教育現場、そして独立開業まで。
あなたの強みやライフスタイルに合わせた、多彩な活躍フィールドをご紹介します。

Scene 01

組織・企業の中での人事

社内の「人事部」や「人材開発部門」において、従業員の主体的なキャリア形成を支援します。定期的なキャリア面談の実施や、ライフステージに応じた研修の企画、配置転換・メンタルヘルス支援など、組織と個人のエンゲージメントを高める役割を担います。

Scene 02

人材派遣・人材紹介業界

求職者の登録面談やキャリアプランの引き出し、マッチする企業の提案などを行うコーディネーター・両面型エージェントとして活躍。単なる条件マッチングに留まらず、求職者が望む長期的なキャリアビジョンに寄り添った最適なアドバイスを行います。

Scene 03

公的就業支援機関

ハローワークやジョブカフェ、地域若者サポートステーション、高齢者就業支援センター等の公的機関で相談員として相談に乗ります。離職中の不安に寄り添い、履歴書の添削、面接指導、自己分析サポート等を通じて再就職や安定した雇用を包括的に後押しします。

Scene 04

大学等の教育機関

大学、短期大学、専門学校等の「キャリアセンター(就職課)」において、学生の進路指導・就職活動のサポートにあたります。自己分析、ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)の整理、業界研究指導のほか、キャリアガイダンスやプログラム開発も行います。

Scene 05

フリーランスとしてのキャリアコンサルタント

個人向けにオンライン面談サービスを展開したり、企業の外部パートナーとして研修講師や従業員の面談を請け負ったりします。特定の組織に属さないため、ライフプランに合わせた柔軟な働き方が可能な一方、自身の発信力や営業力も活かせるフィールドです。

Scene 06

自営業のキャリア支援コンサルティング業務

自身のオフィス・事業所を設立し、経営者として直接BtoB(対企業)またはBtoC(対個人)ビジネスを展開します。企業に対するキャリア形成支援制度の導入支援コンサル、評価システムの構築、独自メソッドを用いた会員制キャリアスクール等の事業運営を主導します。



経済産業省のリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の補助のメリット

①受講料が最大で70%補助されます

弊社のリスキリング講座は、経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」に採択されております。そのため、補助を受けるには必要な条件を満たせば、講座修了後に受講料の50%(消費税分を除く)、転職をして1年以上在籍すると受講料の20%(消費税分を除く)が補助されます。

②国家資格キャリアコンサルタントによるキャリア相談から転職支援が受けられます

キャリア相談

キャリア相談

受講の目的や今後のキャリアプランの相談

養成講習受講

養成講習受講

地域連携プラットフォームのキャリアコンサルタント養成講習の受講

転職支援

転職支援

応募書類準備や求人情報の提供・個別相談など

まずは無料キャリア相談へ


無料オンライン説明会無料のキャリア相談にご参加いただいた方に、転職に役立つオリジナル動画コンテンツをプレゼント!

【キャリア相談の内容】


キャリアコンサルタントが補助や講座の内容についてご説明します。
その上で今のお仕事の課題やキャリアコンサルタントの資格を活かして今後目指したいキャリアイメージについてお話を伺います。

※キャリア相談を受けて頂くには、経産省の補助条件を満たしていることが必要となります。

➀企業と雇用契約を結び働かれている方(アルバイト・派遣を含む、雇用保険加入無でも可)
➁雇用主の変更を伴う転職を目指している方

よくある質問

A

試験は年に3回(3月・7月・11月に)開催され、「学科試験」と「実技試験」に分かれています。
「学科試験」は、50問の四肢択一(4つの選択肢から1つを選ぶ)問題を100分で解くもので、35問以上の正解で合格となります。

実技試験は、「論述試験」と「面接試験」の2つを受けます。
論述試験は、学科試験と同一日に実施され、記述式で、数問程度の設問に50分で回答します。
面接試験は、15分間のカウンセリングを、審査員2名の前で行う試験です。相談者役は審査側が用意します。

実技試験は150点満点で90点以上が合格ライン。
但し「論述」で満点の40%以上、「面接」では、各採点項目のそれぞれが満点の40%以上になることが条件となります。

A

国家資格キャリアコンサルタント試験は、実務経験がない方でも養成講習を受講すれば受験資格が得られます。
キャリアコンサルティング能力のレベル感として、入口レベルに位置付けられています。

キャリアコンサルティング技能検定2級、及び1級はその上位資格です。

2級は国家資格キャリアコンルタントに合格しただけでは受験できず、さらに3年以上の実務経験が必要とされます。
幅広いクライエントに対して厚みと広がりを持った支援が可能な、熟練レベルと位置付けられています。

1級は指導者レベルと位置付けられており、スーパーバイザーとしてキャリアコンサルタントを指導することが出来ます。
1級を受験するには、2級の技能検定に合格したことに加え、3年以上の実務経験が必要とされます。

受験資格等の詳細は、キャリアコンサルティング技能検定のHPをご覧ください。

A

国家資格の受験資格は、キャリアコンサルタントとしての実務経験が3年以上となっています。
このような要件を満たせば受験できますが、満たさない場合は本講習のような厚生労働大臣が認可した「指定講習」を修了する必要があります。

A

「学科」ではカウンセリング理論とキャリアコンサルティング理論、労働関係の法整備や社会保険労務の 知識、メンタルヘルスの知識と対応、キャリア教育、職業倫理などを学びます。
講義も行いますが、自宅学習で問題を解き「回答と解説」を読むことで知識が確実になっていきます。

「実技」では、面談(カウンセリング)が一人でできるように、実践的な演習を順を追って行っていきます。
体験的にカウンセリング手法を体得していきます。

A

年齢制限はありません。
但し、未成年の場合保護者の同意が必要です。

A

テキスト、資料集、通信課題の3冊を、原則、第一日目が始まる前までに郵送でご自宅にお送りいたします。
電子テキストもご用意しております。

A

振替は16時間まで対応しております。
日程の都合により、講習の振替ができない場合がございます。
詳しくはお問い合わせください。

A

講座が終了した後も、キャリアコンサルタントのスキルを高めるための様々なサポートをしています。
受験対策講座や、カウンセリング経験を積むための研鑽の場のご提供、更新講習の実施、キャリアコンサルタント養成講習の講師養成講習の実施などがございます。

A

不合格であったとしても講習を再度受ける必要はございません。
修了した後は合格するまで何回でも試験を受けることができます。

A

人事の仕事、人材サービス会社での営業・コンサルタント、 管理職・リーダー職としての部下のマネージメント、学校・塾などの教育機関での進路相談、 企業への組織改善コンサルティング、キャリアコンサルタント養成講習の講師、 キャリアコンサルタントとしての独立など、活かせる場面は様々です。
仕事以外にも、カウンセリングスキルは日常での様々な人間関係において役立ちます。